2015/02/13

Drifting / 漂流

最近感じる感覚

皆さんには無い感覚が、私にはあります。
それは、違和感と言えます。
何か、じわじわと災害に合う感覚です。

つまり、今日を起点に(2015/02/13)ひと月か
1年以内に、大洪水が起こる感覚があります。

これは、東日本大震災の予知をした時の感覚よりも
強く感じます。

信じてはもらえないとは思いますが、彼女の落ちた客船の
船尾が見え、それはまさに彼女の見た最期でした。

それは地中海だと感じます。

いつ、転落事故にあったかは判りませんが、彼女の事故は
私のあげた、時計に起因することと思います。

私には、未来や過去の出来事がその方を思い、強く念じると
浮かんで見えてしまいます。

私は、卑怯ですが、父母用の救命胴衣を用意致しました。
そして私自身も、数年前から、救命胴衣を用意しております。

洪水は、大きな津波の波が何波もやってきます。
つまり、今の段階では、漂流しか生存手段がありません。

私自身が、標高の高い山に上がり、その感覚を確かめてしまえば
それは、今後起きることの確証になってしまいます。
ですから、卑怯にも、山へ行きません。
私自身が、とても、恐怖を感じてしまいます。

臆病ですから、準備しました。

救命胴衣と、漂流の支度はしました。

標高の高い山に逃げるは、一番の得策だと感じます。
しかし、逃げ出すことのできない、社会生活があります。

今のままでは、どうにもなりません。

サバイバルの準備をしてください、お願いいたします。