2015/09/02

Oxygen / 酸素

酸素は大気中にあります、目には見えません。

さて、厄介な隣人達が既成事実を作って領土拡大しています。
酸素まで、奪い合うつもりでしょうか?

酸素は大気中にあります。
でもどうやって、増加や現状維持できるのでしょうか?
減少する理由は沢山思いつきます。

恐竜時代の酸素濃度は、現在を1PALとすると2PALだったそうです。
恐竜の巨大化は、酸素の影響があったはずです。
その時代から、現在1PALに減少しています。
2PALの半分の1PALになった原因は何だったのでしょう?

これも自然界の淘汰の理由になるのは
減少することが唯一考えられることです。

酸素の変化が微妙に起きていて
人類に影響が出始めていることと思います。

隣人たちは酸素の奪い合いをするのですか?

同じ空気を吸っていることが不快に感じる方もいます。
地球大気はこの大地の上に分け隔てなく存在します。
誰かが奪い合いを起こすことはあり得ない。

沢山の酸素を消費する、後先考えずに
使えば減るのが道理。
光合成は、自然任せです。
人類が酸素のコントロールをする必要がある
時代に入ったのではないでしょうか?